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    電話を取るときは、慌てずに
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      先日、電話にでたとき名前をかんでしまい、恥ずかしい思いをしました。
      (->_<-)

      私は電話が苦手です。特に不特定からかかってくる受けの電話が。入社当初は緊張も加わり、それはそれは大変でした。特に、一対一の会話になりますし、相手が見えません。緊張しいな私には堪えました。また、会話の練習をしにくいのもあります。他人の電話は、片方しか会話が聞こえません。どういう話題にどのように切り返したのかもわからないため、勉強する場がないので、実践あるのみとなるのです。
      最初の課題は「元気がない」。緊張も手伝って、ボソボソとでていたのでしょう。会社のファーストコンタクトは電話になるケースも多く、第一印象は覆すのが大変です。
      また、聞き違いやあやふやなまま電話を代わると、代わられた人が大変な思いをすることがあります。

      ところで、昔あったエピソードをひとつ。

      まだ携帯電話を持っていなかったころ、友人から自宅に電話がありました。父がとり、
      「おーい、浅野くんから電話だよ〜」
      とのこと。

      当時、浅野という友人はおらず、
      「えっ誰?聞き違いじゃない?」
      と尋ねると、父は頑として間違いないと言います。おそるおそる電話に出ると、電話口にはクラスメートの「佐野くん」が。

      みなさん、もうお分かりでしょうが、
      「あっ、佐野です!」

      「あっさのです」

      「浅野くんから電話だよ〜」

      「…………………………」

      いや〜電話って、本当に難しいものですね!
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